Vamoose
¥38,800
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https://www.ridge-mountaingear.com/
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Introduction
ひとつに背負って、週末は日常の外へ。
Vamooseは、週末のハイキングや小さな旅に向けて作ったバックパックです。One Mile MPの気軽に持ち出せる感覚を大切にしながら、もう少し先へ、もう少し長く。忙しい日常から少し離れて、自分のための時間を過ごしに行く。そのために必要なものを、ひとつに背負って出かけてほしいと思いました。
月曜日が始まったと思ったら、もう金曜日になっている。目の前の仕事を進め、連絡を返し、暮らしの用事を済ませる。毎日それなりに充実しているし、その日々も大切に思っている。それでも、ふと「最近、自分の行きたい場所に行けているだろうか」と考えることがあります。
気になっていた山。しばらく歩いていない道。いつか訪ねようと思っていた町。地図に印をつけたままの場所が、少しずつ増えていく。「落ち着いたら行こう」と思っているうちに季節が変わり、見たかった景色は、また来年になってしまう。
そうやって後回しにしてきた時間を、もう少し自分の手に戻したい。
金曜日の夜、バックパックを開いて、明日使うものを詰めていく。雨具と着替え、いつもの道具。途中で食べるものと、休憩のときに淹れるコーヒー。読みかけの本も一冊入れておく。行き先の天気を確かめながら荷物を選んでいると、まだ家にいるのに、気持ちは少しずつ外へ向かい始めます。
翌朝、それを背負ってドアを開ける。いつもと違う電車に乗り、窓の外を眺める。駅を降りて歩き始めると、空気の匂いや風の冷たさに気づく。平日はあれほど頭の中を占めていたことが、足を動かしているうちに少しずつ遠くなる。汗をかいて、お腹が空いて、景色のいいところに腰を下ろす。そこで食べるおにぎりが妙においしくて、やっぱり来てよかったと思う。
そんな時間が、僕には必要です。きっと、同じように感じている人もいると思います。
Vamooseには、出かけようと思ったときに自然と手が伸びるバックパックであってほしい。One Mile MPで大切にしてきた、気負わず背負えること、暮らしの近くに置いておけること。その感覚を、週末のハイキングや一泊の旅へと広げました。道具を準備するところから、歩いている時間、どこかで荷物を下ろしてひと息つく時間まで。休日を一緒に過ごすものとして、このバックパックを作っています。
Vamooseという名前には、「とっとと行こう」という気持ちを込めました。
少しせっかちで、でも、今の自分にも必要な言葉です。仕事が落ち着いてから。予定が合ってから。準備が十分に整ってから。そう考えていると、出かける理由より、出かけられない理由のほうが簡単に見つかってしまう。でも、歩きたいと思った気持ちも、あの場所を見たいと思った気持ちも、できるだけそのままにしておきたくない。
日曜の夜には、またいつもの暮らしに帰ってくる。月曜日になれば、やるべきことも待っている。それでも、靴についた土や、少し疲れた脚や、帰り道に何度も思い返した景色が残る。自分で行き先を決め、自分の足で歩いてきた時間は、帰ってからの日々にも確かにつながっていると思います。
次の週末は、どこへ行こう。
行きたい場所が浮かんだら、必要なものをひとつに詰めて。
その気持ちが冷めないうちに、背負って出かけてほしいです。
Design
Front
Side
Back
ファスナースライダーにはRing Pullerが付属しています。TPU(熱可塑性ポリウレタン)製のリング状プラーを採用しています。このプラーは柔らかさと高い耐久性を兼ね備えており繰り返しの使用にも十分耐えられます。指が引っ掛けやすく、手袋を着用している場合でも簡単に操作できます。
Body ZipperにはYKKのAquaGuard® NATULON® コイルファスナーを採用しています。アクアガードはテープの表面をポリウレタンフィルムでラミネートし、止水性を持たせる処理を施したファスナーです。撥水性に優れた特殊加工が施されたファスナーで、軽い雨や水しぶきなどがかかる状況でも内部をしっかりと保護します
本体上部にはハンドキャリーテープを設けてあります。
パックの「かなめ」とも言えるショルダーストラップは、その素材選びと構造に徹底的にこだわっています。表生地には420D ROBIC®リップストップナイロンを採用しています。420D ROBIC®は、基本的な正方形グリッドのリップストップパターンに、超高強度で耐久性に優れたROBIC®ナイロン6を組み合わせた生地です。この素材は通常のナイロンよりも引き裂き強度と耐摩耗性に優れており、過酷なアウトドア環境でも安心して使用できます。
生地の表面にはDWR(耐久撥水加工)が施されており、雨や水しぶきをしっかりと弾く性能を備えています。裏面には、従来のPUコーティングとは異なるUTS(Ultra Tear Strength)コーティングが採用されており、この特殊なコーティングは引き裂き強度を大幅に向上させるだけでなく、湿気の多い環境でも加水分解を起こしにくいという優れた特性を持っています。そのため、耐久性においても非常に信頼性の高い素材となっています。
ショルダーストラップの芯材には、反発性、弾性、復元性、耐候性に優れた厚さ10mmのEVAフォームを採用しています。この芯材は、肩に適度な「粘り気」を持たせることで、重さを効果的に分散し、肩への負担を軽減するように設計されています。そのため、長時間の使用でも快適さを損なうことなく、しっかりとサポートします。
さらに、ショルダーストラップの裏面と背面部分にはダブルラッセルメッシュを使用しています。この通気性に優れたメッシュ素材は、汗によるべたつきを軽減し、長時間の使用でも快適さを維持します。
ショルダーストラップの上部にはテープが施されており、これによりハイドレーションシステムを使用する際のホースの動きを抑えることができます。
歩行中にホースが不意に動いたり、肩からずり落ちるのを防ぎ、より快適な使用感を提供します。
また、バックパック本体には専用のホース用のスリットや穴は設けられていません。
ハイドレーションシステムを使用する際は、ファスナーを部分的に開けてホースを通してください。
サイドポケットにはしなやかで耐久性のあるナイロン100%のメッシュ素材を使用しています。
一般的な500mlのペットボトルが2本収納できる大きさです。ポケット口はゴムコードにより調整ができます。
ポケット口元のプラパーツからは「テープタブ」と「ゴムコード」の2種が出ています。
ポケット口を広げる場合は「テープタブ」を引っ張ってください。
ポケット口を閉める場合は片手で「テープタブ」を抑えながら「ゴムコード」を引っ張ってください。この時ゴムコードの引っ張りすぎに注意しながらポケット口を閉めてください。
また、画像のようにヘルメットを抑える用途としても活用可能です。
ただし、ヘルメットをしっかりと固定する際は、バンジーコードのみの固定は避け、
ヘルメットのストラップをVamooseの上部ポケットのRing Puller部分に通して確実に固定してください。
これにより、不意の衝撃や動きによるズレを防ぎ、より安全に持ち運ぶことができます。
ピッケルも装着可能です。
「Vamoose」の上部には、ピッケルやトレッキングポールをしっかりと固定できます。。
このシステムは、直径3mmの頑丈なゴムコードとプラスチック製のフックアジャスターで構成されています。
トレイルや雪山での移動時に、必要な装備を安定して携帯することができます。
使用方法は非常に簡単です。
まず、ピッケルやトレッキングポールを本体に沿わせて配置してください。
プラパーツのフック状の部分にゴムコードをしっかりと引っ掛けてください。
その後、ゴムコードの先端を引っ張ることでテンションをかけ、装備をしっかりと固定することができます。
この設計により、移動中の揺れを抑え、長時間の使用でも快適に背負い続けることができます。
さらに、ゴムコードを適切に調整することで、さまざまなサイズのポールやピッケルに対応可能です。
※ピッケルを装着する際は、正しい固定方法を理解し、安全性と安定性を確保するように注意してください。
「Vamoose」には、下部にピッケルをしっかりと装着するためのピッケルホルダーテープが付いています。
ピッケルを装着する際は、バックパックの下部にあるピッケルホルダーテープを正しく利用し、シャフトをしっかりと通して固定してください。
さらに、移動中に刃の部分がぶれないように、フロントのバンジーコードを併用して、ピッケルをバックパックにしっかりと密着させることが大切です。
ワンタッチで簡単に取り外せるウエストベルトが付いています。
このウエストベルトは、状況に応じて使い分けられるように設計されており、必要な時にだけ装着できるのが特徴です。
日常的な使用や通常のハイキングでは、基本的にウエストベルトを使用しなくても特に問題はありません。
バックパックは軽量かつコンパクトな設計になっているため、短時間の移動や軽い荷物を持っている際に非常に便利です。
ウエストベルトがなくても、快適に背負うことができます。
一方で、トレイルランニングなど、動きが激しい場面ではウエストベルトの使用をお勧めします。
ウエストベルトを適度に締めることで、バックパックの左右の揺れを防ぎ、安定したフィット感を得ることができます。
特に、速いペースで移動したり起伏の多い地形を走ったりする際には、荷物の揺れを抑えることで疲労を軽減することができます。
バックパックの内部には、使いやすさを考慮した2つのポケットを設けています。
必要なアイテムを適切に収納できるように設計されており、整理もしやすいです。
フロントの上部には、小物を収納するのに便利な小さなポケットを設けています。
鍵やイヤホン、財布など、すぐに取り出したいアイテムを収納するのに最適です。
さらに、キーフックテープが付いているため、鍵をしっかりと固定でき、バックパックの中で迷子になる心配がありません。
背面には、ノートパソコンやハイドレーションシステムを収納できるポケットを備えています。
MacBook 13インチおよび14インチが収納できるサイズで、パソコンの出し入れをスムーズに行えるように設計されています。
使用素材には「210D ROBIC® リップストップナイロン」を採用しています。
高い耐久性と軽量性を兼ね備え、摩耗や引き裂きに強い素材を使用しています。
背面には、背負い心地を向上させるための7mm厚のEVAフォームパッドが内蔵されています。
この背面パッドは、簡単に取り外しが可能です。
例えば、テント場で休憩する際や、冷たい岩や地面に直接座りたくない時などです。
このパッドをすぐに取り出して簡易クッションとして利用することで、寒さや湿気を気にせず、より快適に休憩を楽しむことができます。
Fitting
【Vamooseの正しい背負い方 – 快適なフィット感とバランスのために】
『Vamoose』をより快適かつ効果的にご利用いただくために、適切な背負い位置についてご説明いたします。
これは『Vamoose』に限ったことではありませんが、バックパックを背負う際には、重心をできるだけ高い位置に保つことが重要です。
上の画像のように、バックパックの本体上部が肩の位置とほぼ同じか、少し下にくるようにショルダーハーネスのテープを調整してください。背中とバックパックの背面がしっかりと密着しています。
上の画像のように、バックパックの上部が肩のラインよりもかなり下に位置する背負い方はお勧めできません。荷物が重く感じられるだけでなく、バックパック内の荷物が重い場合には上半身が後ろに引っ張られる感覚が生じ、バランスを崩す原因にもなります。また、背中とバックパックの背面との間に隙間ができることで、バックパックの揺れを引き起こすことにもつながります。
チェストストラップは、適切な位置にしっかりとバックルをはめて装着してください。
チェストストラップを使用することで、胸部に荷重が均等に分散され、転倒時などにバックパックが体から離れるのを防ぐことができます。
チェストストラップのバックルは、緊急時に周囲に助けを求めるためのエマージェンシーホイッスルとしても機能します。
Material
この製品の素材には UltraGrid™ を使用しています。
【UltraGrid™】
UltraGrid™ は、210デニールのリサイクルナイロンをベースに、Ultra™(UHMWPE)のグリッド状リップストップを重ねたファブリックです。一般的なリップストップナイロンと比べて、引き裂き強度と耐摩耗性に優れた、パック用に最適な生地として開発されています。
ベースのナイロン糸は、製造工程で出るプレコンシューマー廃材を再利用したリサイクルナイロン。そこに格子状に走るUltra™の太いグリッドが加わることで、見た目の表情とともに「破れにくさ」をしっかり底上げしています。
表面にはフッ素化合物(PFC)を含まない C0 撥水 加工、裏面には約1500mmの耐水圧を持つ PU コーティングを施しており、多少の雨や濡れた地面に置いたときでも中身を守りやすい仕様です。さらに、Bluesign®認証工場で生産されており、環境負荷にも配慮されたマテリアルです。
【UHMWPE】
UHMWPE(Ultra-High Molecular Weight Polyethylene、超高分子量ポリエチレン)は、同じ重量比で鋼鉄の10倍以上の強度を誇る非常に優れた素材です。この特性により、軽量でありながら高い耐久性が求められる製品にとって理想的な選択肢となっています。また、引き裂きや摩耗に対する耐性も優れており、過酷な環境下でもその性能を発揮します。
さらに、UHMWPEは水や多くの化学薬品に対して優れた耐性を持っており、湿気や腐食による劣化の心配が少なく、長期間の使用が可能です。
Spec
【本体部分】
ナイロン 95%、ポリウレタン 5%(UltraGrid™)
内ポケット部分 : ナイロン 100%(210D ROBIC® Ripstop Nylon)
【ショルダーハーネス部分】
表面 : ナイロン 100% (420D ROBIC® Ripstop Nylon)
芯材 : 10mm厚EVAフォーム
裏面 : ポリエステル 100% (ダブルラッセルメッシュ)
【下部フロント、サイドポケット部分】
ナイロン 100%
サイズ : 高さ 約50cm×上部奥行き 約13.5cm×底の奥行き 約16cm
容量 : 約26ℓ
重量 : 約645g
生産国 : 日本
生産者 : 兵庫県豊岡市 株式会社木和田正昭商店
Color
※商品のカラーについて
製品画像はできる限り実物の色に近づけるよう努めておりますが、閲覧環境やモニター設定により、実際の色合いと異なる場合がございます。
また、生地の質感や光沢感も画面上で完全に再現することは難しい点、あらかじめご了承ください。
Silverado
Blue Wave
Tangerine
Black Beauty
Size Guide
Collaborator
Collaborateurではその製品を生産してくださる方たちを紹介しています。
RIDGE MOUNTAIN GEARのバックパック『One Mile』を製造しているのは、株式会社木和田正昭商店です。
株式会社木和田正昭商店は、日本最大の鞄の産地である兵庫県豊岡市に位置しています。
豊岡市内には180社以上のカバン関連企業が存在しています。その中でも、株式会社木和田正昭商店は、1959年に創業したカバン工場で、豊岡の「鞄団地」として知られるエリアに位置しています。
木和田正昭商店は、地域ブランド「豊岡鞄」の認定を受けた約100種類の商品を取り扱っている工場です。
豊岡鞄とは?
特許庁の地域ブランドに認定されたこのブランドは、厳格な審査を経ており、株式会社木和田正昭商店は約100商品が合格しています。そのため、鞄の品質には自信があります。審査内容には、革部分に傷がないか、糸の調子は良好か、補強が適切に施されているかなど、14項目が含まれています。これら14項目すべてに合格しなければ、豊岡鞄として認められません。
RIDGE MOUNTAIN GEARの製品は、それぞれの専門分野に特化した工場に依頼して生産しています。
長年にわたり、その工場が培ってきた技術や経験、知識を、自分が作りたい製品のために少しでも分けていただけることは、非常に貴重なことだと感じています。
バックパックの生産は、正直なところ「非常に難しい」と言えます。縫製や加工の工程ももちろん大変ですが、私が特に大変だと感じるのは、1つのバックパックを作るために必要な部材の多さとその管理です。
例えば、Tシャツを生産する際に必要な部材は以下の通りです。
1. 生地、2. ブランドネームタグ、3. 品質表示の合計3つの要素があります。
シャツはいかがでしょうか?
1. 生地、2. 接着芯、3. ボタン、4. ブランドネームタグ、5. 品質表示の合計5つのパーツです。
バックパック『One Mile』には、なんと63種類のパーツが使用されています。その数には思わずため息が出てしまいますね。それらのパーツを間違えずに用意し、組み立てるのは非常に大変な作業です。まるでプラモデルを組み立てるかのような手間がかかります。
バックパックの型紙は、僕が紙に直接描いたものですが、人間の手で作成したパターンには、寸法やカーブ、接続部分に若干の誤差が生じることがあります。そのため、微妙に左右非対称になることもあります。これを避けるために、手書きのパターンをパタンナーに渡し、CADに取り込んでもらっています。その後、細かな調整を行い、左右対称にし、各パーツの寸法も正確に合わせてもらっています。
各パーツを裁断する際には、上の画像のような金型を作成します。
金型では対応できない細かいパーツや特殊な素材については、CAM(自動裁断機)を使用して裁断されます。
非常に大きなコンピュータミシンです。あらかじめ入力された縫製パターンに基づいて作業を行うため、縫製者による誤差を防ぐことができます。
例えば、2cm幅のテープに対して、何回針を落とし、何往復させるかという情報をあらかじめ入力しておけば、ブレることなく美しく縫い上げることができます。
すべての製品に共通することですが、特に「バックパック」は、パーツの数や縫製工程、検品箇所が非常に多いため、生産が難しい製品の一つと言えます。
1959年 木和田正昭商店 創業。
1967年 (株)木和田正昭商店 設立。
2001年 販売会社「ティー・エフ・ピー(株)」(完全子会社)設立。
2003年 木和田 智成 代表取締役に就任。
2006年 地域団体商標「豊岡鞄®」認定企業第一号取得。
2017年 「ティー・エフ・ピー(株)」を吸収合併。
弊社は「作って終わり」「売って終わり」ではなく、お客様が持っいただいたことを想像し、愛着を持って末永く使用していただける用に日々鞄生産に励んでおります。また、探求心を忘れず、業界の常識や既成概念を打ち破って新しいことに積極的にチャレンジしております。
地域団体商標の「豊岡鞄®」取得の鞄が多数在庫しております。「豊岡鞄®」は国内だけではなく、国外からも注目されはじめております。国内外問わず、豊岡の鞄企業様と力を合わせ「豊岡鞄®」のブランドネームを広げて行ければと思っております。
それと、「私たちのサスティナビリティ」としてSDGsに弊社も賛同し、少しづつですが取り組んでおります。リサイクルPETを原料とした人工皮革を仕様した鞄を生産したりと、今後、SDGsをテーマにした鞄を増やしていく予定です。
株式会社木和田正昭商店
〒668-0051
兵庫県豊岡市九日市上町817−22
http://kabanya.co.jp/
Attention
使用生地、ファスナー共に防水の素材を使用しております。小雨程度でしたら水の浸入は防いでくれますが強い雨に長時間晒されますと縫製部分より水の侵入がございます。完全防水ではございません。水に濡らしたくない荷物はパックライナーを別途用意いただき完全防水のパックに入れてから収納するようにして下さい。
表面が汚れましたら濡れた布巾などで拭いてケアをしてください。この製品は洗濯をすることをお勧めいたしません。たとえ洗剤を使用しない洗濯でも生地の剥離に影響してしまいます。
しかし汗に汚れたままの保管もお勧めいたしません。臭いなど気になる場合は背面に収納してあるパッドを取り出し洗剤を入れない水で優しく手洗いを行ってください。
Regarding Delivery
こちらの製品は「佐川急便」にて発送させていただきます。
日時指定はお受けできませんので予めご了承くださいませ。
予約販売を除き、ご注文、決済完了から2〜3日以内に発送いたします。(※土日祝は発送を行なっておりません)
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Returns & Exchanges
製品の返品と交換については下記リンクをご確認ください。
https://www.ridge-mountaingear.com/blog/2018/10/25/063602













