Nylashi Long Sleeve Shirt
¥21,300
SOLD OUT
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https://www.ridge-mountaingear.com/
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2027年3月〜4月頃の販売を予定しています。
Introduction
【軽いシャツを作りました】
でも、ただ軽いだけのシャツを作りたかったわけではありません。
RIDGE MOUNTAIN GEARではこれまで、シャツを作るうえで「軽い」という言葉を、あまり前面に出してきませんでした。
山でも街でも長く使えること。生地に安心感があること。日々の暮らしの中で自然に手に取り、そのままハイキングや旅にも持ち出せること。
家を出て、電車に乗り、山を歩き、汗をかき、下山して、また街へ戻る。その一連の時間の中で、違和感なく着続けられること。
RIDGE MOUNTAIN GEARのシャツは、そういう「生活と山のあいだ」にある一枚を目指してきました。
それは今も変わりません。
【暑い季節に感じていたこと】
けれど、暑い季節に歩いていると、どうしても感じることがあります。
もっと軽く。もっと乾いていて。もっと肌から離れてくれるシャツが欲しい。
夏の山道。湿った空気。風の抜けない樹林帯。照り返す日差し。登りで噴き出す汗。立ち止まった瞬間に、身体へまとわりつく熱。
シャツは濡れ、肌に触れ続ける。乾くまでの時間が、少しずつ不快感として残っていきます。
それは決して大きなストレスではないかもしれません。でも、長く歩いていると、その小さな不快感が確実に積み重なっていきます。
【ただ薄いだけでは足りない】
ただ薄いだけでは足りない。ただ涼しいだけでも足りない。
汗をかいても肌に張りつきにくいこと。濡れても重たく感じにくいこと。風を受けた時に、身体から少し離れてくれること。乾いていく途中の不快感が少ないこと。
そして乾いたあとに、また何事もなかったように着続けられること。
Nylashi Shirt Seriesは、そんな感覚から生まれました。
【Nylashiという素材】
Nylashi(ナイラシ)とは、NylonとWashiを組み合わせたRIDGE MOUNTAIN GEARの造語です。
使用している生地は、ナイロン70%、和紙30%。
ナイロンが持つ軽さ、しなやかさ、扱いやすさ。そこに、和紙由来の乾いた肌触りや肌離れの良さを組み合わせています。
RIDGE MOUNTAIN GEARではこれまで使ってこなかった、新しい質感の生地です。
この生地に触れた時、最初に感じたのは「軽い」ということよりも、むしろ「乾いている」という感覚でした。
【身体との間にある、わずかな距離】
さらりとしている。肌に残りにくい。薄いのに、ただ弱々しいだけではない。
柔らかすぎず、硬すぎず、身体との間にほんの少し距離を作ってくれる。その距離が、暑い季節にはとても大切でした。
汗をかく。濡れる。風を受ける。少しずつ乾いていく。そして、また歩き出す。
その繰り返しの中で、シャツの存在が身体に残りすぎない。
それが、この生地の大きな特徴だと感じています。
【重量だけではない「軽さ」】
軽さとは、単に重量が少ないということだけではないと思います。
着ている時の負担が少ないこと。濡れた時に嫌になりにくいこと。乾いていく時間まで含めて、身体にストレスを残しにくいこと。汗をかいたあとも、そのまま着続けられること。
Nylashi Shirt Seriesで目指したのは、そういう軽さです。
数字としての軽さだけではなく、着ている時間そのものが軽く感じられること。
その感覚を、一枚のシャツに落とし込みました。
【濡れないことより、濡れたあと】
この生地は、汗をかくことを前提にしています。
暑い季節のハイキングでは、服が濡れることは避けられません。大切なのは、濡れないことではなく、濡れたあとにどう感じるか。そして、乾いていくまでの時間を、どれだけ気持ちよく過ごせるか。
汗を含んでも重たさが残りにくい。風を受けると、肌との間にわずかな隙間が戻ってくる。
乾いていく途中の張りつきや不快感を減らし、また歩き続けやすくする。
そんなシャツを目指しました。
【歩き終えたあとまで】
この生地の良さは、歩いている時だけではありませんでした。
シャツを軽く洗い、手で絞り、ハンガーに掛けておく。濡れたまま長く引きずらず、次の行動へ移りやすい。
ハイキングのあと。旅先での洗濯。翌朝また着るための準備。
一枚の服を何度も着る旅では、こうした扱いやすさがとても重要になります。
行動中だけではなく、歩き終えたあとの時間まで含めて、使いやすいシャツにしたいと思いました。
【機能を大きく見せない】
Nylashi Shirt Seriesは、機能を大きく見せるためのシャツではありません。
軽さ。乾いた肌触り。肌離れ。濡れた時の軽さ。乾いていく時の気持ちよさ。そして、山から街へ自然につながる佇まい。
ひとつだけ突出した性能ではなく、それぞれの要素が少しずつ重なり、暑い季節に着続けるためのストレスを減らしていく。
軽い。けれど、頼りないわけではない。
乾いている。けれど、硬いわけではない。
薄く、軽く、肌から少し離れる。
そんなバランスを大切にしました。
【身体に残りすぎない服】
山を歩く時、服はずっと身体に触れています。
だからこそ、わずかな肌離れや、乾いていく時の感覚、風を受けた時の抜け方が、行動中の気分に大きく関わってくる。
「快適」という言葉だけでは、少し足りない気がします。
もっと静かで、もっと身体に近い感覚。暑さの中で、少しだけ呼吸が楽になるような感覚。濡れても、また乾くことを知っている安心感。
服を着ていることを強く意識させず、行動の邪魔をしない。
Nylashi Shirt Seriesでは、そんな存在感を目指しました。
【乾いた空気を一枚まとうように】
Nylashi Shirt Seriesは、RIDGE MOUNTAIN GEARが考える「軽いシャツ」の新しい立ち位置として生まれました。
ただ軽いだけではなく、着ている時間そのものを軽くするためのシャツ。
暑い季節のハイキングに。旅先での移動に。日差しの強い日常に。
家を出て、電車に乗り、山を歩き、汗をかき、下山して、また街へ戻る。そのすべての時間を、できるだけ一枚のシャツでつないでいく。
乾いた空気を一枚まとうような、軽やかな行動着です。
Design
Basic Long Sleeve Shirtと共通の型紙を使用しています。Basic Long Sleeve Shirtをご愛用いただいている方は、基本的に同じサイズ選びで着用いただけます。
デザインは、日常生活に自然に溶け込むベーシックさを大切にしました。過度な装飾を加えず、山でも街でも、その日の服装や過ごし方を選ばず取り入れやすい、シンプルで汎用性の高い一着です。
シルエットは、身体のラインから適度に離れる、ほどよくゆとりのある設計。動きやすさを確保しながらも、必要以上にルーズには見えないバランスに整えています。
ハイキングで身体を動かすときはもちろん、移動や旅、日常の中でも自然に着続けられる。Nylashiならではの軽さや乾いた肌触りを活かしながら、RIDGE MOUNTAIN GEARらしい「山と日常のあいだ」を行き来できるシャツに仕上げました。
ラウンドエッジ
シンプルなデザインのシャツですが細部に拘っています。
摩耗の影響を受けやすいのでなるべく尖った箇所を無くす様にデザインをしました。
これらの部分には、摩耗を防ぐために、できるだけ小さなラウンド形状を採用しました。通常、こうした箇所は鋭角に仕上げられることが多いですが、その場合、摩耗の影響を受けやすく、ほころびが目立ちやすくなります。小さなラウンドを取り入れることで、摩耗によるダメージを軽減し、長期間にわたり美しい状態を保てるデザインを目指しました。
しかし、この小さなラウンド形状には高度な縫製技術が求められます。縫い目のピッチを細かく設定し、カーブに沿った手作業が増えるため、職人にとって非常に繊細で難しい工程となります。それでも、仕上がりの美しさと耐久性を追求するために、あえてこの形状を選びました。
小さめにデザインした衿
このシャツの特徴の一つとして、「台衿付きシャツカラー」を採用しています。台衿があることで、衿が首に美しくフィットし、着用時のシルエットが洗練された印象を与えます。
さらに、台衿と上衿の両方を低めでコンパクトにデザインしました。これにより、上衿が風でバタつくのを最小限に抑え、アウトドアでの使用時にもストレスなく快適に着用できる仕様となっています。この控えめなサイズ感の衿は、見た目の美しさだけでなく、実用性にも配慮した設計です。
「シンプルでありながら細部にこだわる」というRIDGE MOUNTAIN GEARの理念は、衿のデザインにも表れています。ぜひその魅力を感じてみてください。
上衿を立てて着用した際に首のラインに上衿が吸い付く様にパターンを設定しています。
脇下部分に運動量を持たせた袖
アームホールは、動きやすさを重視して広めに設計されています。腕を上げる際に必要な可動域を脇(鎌底)部分で十分に確保することで、ストレスのない快適な動きを実現しています。
このデザインは、特にアウトドアシーンでの使用を考慮して作られています。例えば、バックパックを背負ったまま荷物を出し入れしたり、急な上り坂でポールを操作する際など、腕を大きく動かす場面でも、シャツが引っ張られて窮屈さを感じにくいのが特徴です。
このゆとりのあるアームホールは、重ね着をする際にも非常に便利です。薄手のベースレイヤーから、少し厚手の防寒着まで、さまざまなアイテムを重ねることができ、幅広いシーズンで活躍します。細部にまで配慮された設計が、このシャツの快適さを実現しています。
折伏せ縫い
接ぎ部分にはすべて折り伏せ縫いを採用しています。折り伏せ縫いとは、生地の端の縫い代を内側に折り込んで縫い合わせる方法で、上記の画像のように生地の端が見え1ない仕上がりになります。この縫製方法は、縫い代が露出しないため見た目が美しく、さらに強度も高くなるのが特徴です。
ただし、折り伏せ縫いは非常に手間がかかります。生地を折り込む工程が増えるため、縫製時には高い技術と慎重な作業が求められます。それでもこの方法を選んだのは、丈夫で長持ちする仕上がりを目指したからです。
ロックミシンを用いた縫い代処理は効率的ですが、糸が露出するため、爪などに引っかかると解れが生じるリスクがあります。そこで、折り伏せ縫いを採用することで、こうした問題を防ぎ、耐久性を向上させています。
スナップボタン
ボタンにはすべて、樹脂製のスナップボタン(YKK PLANCER®)を採用しました。この選択により、通常の縫い付けボタンにありがちな糸切れによるボタンの紛失といったトラブルを防ぎます。また、スナップボタンの構造上、開閉がスムーズで、頻繁な着脱にも対応しやすいのが特徴です。
このタイプのボタンは耐久性にも優れており、アウトドアでの使用にも安心してお使いいただけます。
ハンガーループ
後ろヨーク部分には、伝統的なシャツのディテールであるハンガーループを設けています。このディテールは、日常生活ではあまり使われることが少なくなったかもしれませんが、ハイキング中には非常に便利です。
例えば、テントサイトやトレイルの途中で休憩する際に、枝やフックにシャツをさっと掛けられるのは、アウトドアならではの便利さです。また、濡れたシャツを干したり、パックの外側に一時的に固定したりと、さまざまなシーンで活躍します。
Material
Nylashi Shirt Seriesには、ナイロン70%、和紙30%の軽量複合テキスタイルを使用しています。
この生地に使われている和紙糸を手掛けているのが、石川県を拠点に繊維開発を行うKAJI GROUPの和紙事業ブランド「PAPER X(ペーパークロス)」です。
PAPER Xでは、古くから日本の高温多湿な環境の中で使われてきた和紙を、現代の衣服に適した繊維として再構築しています。
その特徴のひとつが、和紙の「細繊度化」です。
紙を非常に細くスリットして糸へと加工し、さらにナイロンなどの芯となる素材と複合することで、和紙が持つ独特の質感を活かしながら、より細く、軽く、しなやかな糸へと仕立てています。PAPER Xでは、この細繊度化と異素材との複合によって、和紙糸の表現や用途を広げています。
今回使用しているKJF-PPXの和紙には、一般的な和紙糸で多く使われているアバカではなく、より柔らかな針葉樹由来の原料が使用されています。
生地そのものの設計にも特徴があります。
タテ糸にはNY15Tの極細糸を使用し、ヨコ糸にはナイロンを芯に、その周囲を和紙でカバーリングした糸を使用しています。
非常に細いナイロン糸をタテ方向に使うことで、生地全体を軽く、しなやかに仕上げながら、ヨコ方向には和紙を複合した糸を使うことで、和紙ならではの乾いた風合いを持たせています。
ナイロンの柔らかく滑らかなタッチと、和紙特有のさらりとした質感。
異なるふたつの素材が一枚の生地の中で組み合わさることで、薄く軽量でありながら、単なるナイロン生地とは異なる、独特の肌触りが生まれています。
実際にこの生地に触れた時、最初に感じたのは「軽い」ということ以上に、「乾いている」という感覚でした。
さらりとしていて、肌にまとわりつきにくい。柔らかさがありながらも、身体との間にわずかな距離をつくってくれる。
Nylashiの軽さと乾いた着心地は、単に和紙を混ぜたことで生まれているわけではありません。
和紙を細くし、ナイロンと複合して糸にすること。そして、その糸をタテとヨコで役割を変えながら一枚の生地として設計すること。
和紙の独特の風合いと、ナイロンの柔らかなタッチ。その両方を活かす繊維技術から生まれた、Nylashi Shirt Seriesのための軽量テキスタイルです。
【通気性(cm3/cm2.sec)】
試験方法 : JIS-L-1096 A法(ブラジール法)→20.9
【引張強さ(N)】
試験方法 : JIS-L-1096 A法(インストロン)→たて303、よこ283
【引裂強さ(N)】
試験方法 : JIS-L-1096 A法(ペンジュラム法)→たて9.3、よこ5.7
【ピリング】
試験方法 : JIS-L-1076 A法(ICI形)10H→5
Spec
素材 : ナイロン70%、和紙30%
サイズ : (Men)S、M、L、XL(Women)S、M、L
重量 :
Men/S 約99g、Men/M 約104g、Men/L 約108g、Men/XL 約115g
Women/S 約82g、Women/M 約87g、Women/L 約92g
生産国 : 日本
生産者 : 青森県黒石市 有限会社ファッション工房黒石
静電気対策
薄手の化学繊維(ナイロンや、ポリエステル等)を使用した衣類で起こりがちの帯電による静電気を抑える為に特殊な放電テープを縫い込んでいます。
(※2023年より販売開始します『Poly Basic Long Sleeve Shirt』より)
人体に悪影響をおよぼす帯電圧の軽減対策として開発された放電テープ。放電テープは帯電防止ではなく、放電により帯電圧を下げることで、静電気の不快感を防ぎます。
装着することで携帯電話及びパソコン等の機材に支障をきたす事はありません。しかも、放電中はその付近の花粉やほこりを寄せ付無いという効果があります。
上記放電テープを2cmほどのチップ状に裁断し①両袖口のカフス内②両脇裾の合計4箇所に縫い込んでいます。縫い代に縫い込んでいる為、放電テープは見えません。
【放電の仕組み】
下絵図は放電テープを使用しない場合、静電気が発生した電子の状態をイメージした絵図です。
生地が「−」に帯電し、空気中の「+」と触れた時に「バチッ!!」と静電気が起こります。
下絵図は放電テープを使用した場合です。放電テープに「−」が集まり空気中の「+」と中和され生地の帯電圧を瞬時に下げます。
※完全に静電気を防ぐことはできませんので、予めご了承くださいませ。
Color
※商品のカラーについて
製品画像はできる限り実物の色に近づけるよう努めておりますが、閲覧環境やモニター設定により、実際の色合いと異なる場合がございます。
また、生地の質感や光沢感も画面上で完全に再現することは難しい点、あらかじめご了承ください。
Cinder Grey
Sand Ochre
Coral Punch
Lemon Haze
Frost Mint
Size Chart
この製品は男性用サイズ【Men】と女性用サイズ【Women】があります。ご注意ください。
【Men】
S Size、M Size、L Size、XLの4サイズ
【Women】
S Size、M Size、L Sizeの3サイズ
全体的なシルエットは男性用サイズ(Men)と女性用サイズ(Women)共に大きな違いはありませんが、女性用サイズ(Women)は着丈、裄丈など、より女性の体型に合わせたシルエットとなっています。
詳しくは下部のサイズ表をご確認ください。
※製品の上がりサイズは±1cm程誤差がある場合がございます。予めご了承くださいませ。
Size Guide 【Men】
Size Guide 【Women】
Collaborator
Collaborateurではその製品を生産してくださる方たちを紹介しています。
RIDGE MOUNTAIN GEARのシャツを生産していただいている工場は有限会社 ファッション工房黒石さんです。
ファッション工房黒石さんは青森県黒石市にある従業員50名ほどの規模の工場さんです。設立は2003年。
特にシャツの縫製に特化しており、名だたる国内メーカーのシャツを一年通して縫製されている工場さんです。年間に60000枚程のシャツを生産しています。
各工場さんにも特徴があり、シャツが得意な工場、パンツが得意な工場、カットソー専門の工場など様々です。
「餅は餅屋」と言いますがそのアイテム毎に得意な工場さんにお任せしています。
自分たちメーカーでは気づかなかった点などを逆に指摘してもらえる事も多く品質向上に繋がることもあります。
自分は物作りが大好きで自分が作るのも勿論ですが、こういった生産現場も大好きです。
たまに「工場で縫っているということは全て機械任せなのですか?」と質問がありますが決して全てがそうではありません。現在もこの様に製品が完成するまでにたくさんの工程がありそれに関わる多くの人の手が関わっています。
社長の渡辺さん。毎日現場で手を動かしています。ミシンを踏んだりアイロンをかけたり。
この日もRIDGE MOUNTAIN GEARの製品を生産してくれる合間で少しだけお話も伺えました。
製品を手に取っていただいた方なら実感していただけると思いますがその縫製の仕上がりのクオリティは自信を持って太鼓判を押せます。
スタッフの皆様含め、毎日製品を綺麗に縫い、仕上げる事に注力して勉強されているとのことでした。その言葉に嘘は無く毎回本当に綺麗な製品が上がってきます。
「どこどこのこんな凄い素材を使用して」
みたいに
「どこどこのこんな凄い工場で縫製して」
みたいな
縫製工場も一つのブランドになればなと僕は思います。
有限会社ファッション工房黒石
〒036-0386
青森県黒石市上町42-2
Attention
当製品のケアは下記を注意していただきますと長くご使用いただけます。
・洗濯は中性洗剤をご使用ください。
・製品を裏返し洗濯用ネットに入れ、単体で洗濯してください。
・水温は40℃までを限度とし、熱湯での洗濯は避けてください。
・タンブラー乾燥はお避けください。
Regarding Delivery
こちらの製品は「ゆうパケット」にて発送させていただきます。
日時指定はお受けできませんので予めご了承くださいませ。
予約販売を除き、ご注文、決済完了から2〜3日以内に発送いたします。(※土日祝は発送を行なっておりません)
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https://www.ridge-mountaingear.com/blog/2018/10/25/063602















